English

企業理念

選手一人ひとりを大切にする組織や基盤作りによって、スキル・コンディショニング・パフォーマンスの向上など、アスリートとしての選手の成長を最優先し、日本のスポーツ界を変革します。

バスケットボールに主軸を置きながら、それぞれの選手がベストの結果を出すことができるよう、世界クラスの設備やプログラム作り、チーム運営に携わることでダイナミックな環境を提供します。

コンセプト

アレテは選手、コーチ、チーム、リーグが「学び」「鍛錬し」「競う」世界クラスの環境を提供することに注力した、民間が所有・運営するバスケットボール施設の建設を目指しています。現在、2018年末までの最初の施設のオープンを目指して準備を進めています。

基本理念

  • 万人に開かれた施設
  • 世界クラスの専門知識
  • 最先端設備
  • アクセスしやすく、確率の高い空き状況
  • 選手一人ひとりの目標にあったトレーニングプログラムの作成
  • 楽しくフレンドリーで確実に上達できる環境

仕様

  • バスケットボールコート8面、トレーンングルーム、講義室、スポーツ・医療クリニックを併設した専用施設
  • 観客収容人数 400~500人
  • 硬材の床のコートやバスケットリングなどの高品質な設備
  • 東京ベイエリアに立地
  • バレーボール、バドミントン、フットサルのほか車椅子スポーツに対応

アレテ 創業者

マシュー・E・マグワイヤ
(Matthew E. McGuire)
創業者兼 CEO
代表取締役

  • 前副社長 最高執行責任者 バンク・オブ・アメリカ・メリルリンチ 日本
  • 日本で25年を超える経験を有する
  • 日本語に堪能
  • 21歳、17歳、15歳、13歳の4人の息子がいる

トッド・M・ワイリー
(Todd M. Wiley)
創業者
代表取締役

  • ビーアイジーインターナショナル オーナー
  • 日本で25年を超える経験を有する
  • 日本語に堪能
  • 17歳の息子がいる(アメリカンスクール・イン・ジャパンのキャプテン)

ARETE
corporation
2017

株式会社 アレテ

お問い合わせ

東京バスケットボールトレーニングセンター

進捗状況のご報告(2017年4月)

「東京ベイエリアでバスケットボールのトレーニングセンターを建設する」という私たちの夢にご賛同いただきありがとうございます。皆さまのアドバイスやご提案を参考に、現在、センターの立地、建物デザイン、スポンサー企業の選定、プログラム内容等を詰めており、プロジェクトの実現に向けて着実に前進しています。この場をお借りして、竹中工務店、Arizon Structures、Sprung、CBRE、Jones Lang Lasalleの各社に御礼申し上げます。多くの方々、企業・団体の熱意に励まされ、プロジェクトが着実に進んでいることに自信を深めています。センターの完成・オープンは2018年末を予定しています。

WEBサイト(www.aretejapan.net)、Facebook(@aretejapan)、インスタグラムをこのほど開設しましたので、ご覧ください。またクラウドファンディングサイトを近日中に開設します。アレテでは、プロジェクトにご賛同いただき、夢に向かって共に歩む方々を募集しています。皆様のお力がプロジェクト推進の原動力となります。

Facebookで随時、最新情報を配信しますので、「いいね」をお願い します。

最後に、インスピレーションを与え、プロジェクトの推進に尽力いただいているClyde Drexler氏に感謝の意を表します。センター建設の際には、地鎮祭にぜひご参加いただきたいと思います。

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。プロジェクトの今後の動向をお楽しみにしてください。ご意見ご要望はFacebook、メール(todd.wiley@aretejapan.netまたは matt.mcguire@aretejapan.net) までご遠慮なくお寄せください。

株式会社アレテ